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沿革
沿革
国内の動き
| 昭和29年10月 | 留萌市本町3丁目1番地に鮮魚出荷問屋として創業 |
|---|---|
| 昭和33年 6月 | 資本金200万円の株式会社に改組 |
| 昭和38年 6月 | 抱卵冷凍鰊の加工処理(解凍・過酸化水素使用)の研究開発 |
| 昭和43年 4月 | 留萌市船場町1丁目24番地(現在地)に本社移転 |
| 昭和50年11月 | 資本金3,000万円に増資 |
| 平成 1年 2月 | 資本金4,500万円に増資 |
| 平成 2年 3月 | 「塩数の子」第39回全国水産加工たべもの展にて農林水産大臣賞受賞 |
| 平成 6年 3月 | 留萌市初のファーストフード店としてモスバーガー留萌店を設置 |
| 12月 | 林野庁「法人の森」に水産会社として初めてのオーナー契約 |
| 平成 8年 3月 | 第三者割当を行い資本金を1億9,500万円に増資 |
| 4月 | サケ皮コラーゲンの製造方法を道立食品加工研究センターと共同研究開始 |
| 平成 9年 3月 | 「干かずのこ」全国水産加工たべもの展農林水産大臣賞を受賞 |
| 6月 | 札幌出張所を開設 |
| 6月 | 「井原水産&北星学園チーム」としてヨサコイソーラン祭りに参加 |
| 平成11年 6月 | 「魚類コラーゲンの製造方法」特許取得 |
| 12月 | 井原水産賛歌「友よ翔ぼう」が完成(作曲:佐藤勝、監修:武井正直) |
| 平成12年 3月 | 本社工場で対米輸出水産食品加工施設(対米HACCP)認定 |
| 5月 | 輸入果実酒類卸売業の免許取得 |
| 9月 | 社)発明協会北海道支部 科学技術庁長官発明奨励賞受賞 「冷凍魚卵及びその製造方法」(特許第2855562号) |
| 10月 | 東京事務所を開設 |
| 平成14年 2月 | 執行役員制度導入 |
| 7月 | 札幌支社・ほしみ工場完成(数の子パッキング、コラーゲン製造) |
| 12月 | 第三者割当を行い資本金を2億90万円に増資 |
| 平成15年 3月 | 第1回および第2回無担保社債を発行(3億円) |
| 5月 | 第3回無担保社債を発行(1億5千万円) |
| 平成16年 4月 | 細胞培養用ゲル(フィブリゲル)の開発・販売 |
| 平成17年 8月 | 札幌支社にて「ISO 9001:2000」認証を日本(JAB)と 英国(UKAS)で取得 |
| 平成18年 6月 | 「鮭皮コラーゲンのバイオマテリアル化技術の開発と商品化」で 社団法人日本生物工学会の「技術賞」を受賞 |
| 平成19年 2月 | 第4回無担保社債を発行(2億円) |
| 3月 | 第5回無担保社債を発行(2億円) |
| 5月 | 横浜営業所を開設 |
| 平成20年 7月 | 大阪出張所を開設 |
| 8月 | 札幌支社にて「ISO 9001:2000」認証更新 |
| 平成21年 3月 | 第6回無担保社債を発行(2億円) |
海外の動き
| 昭和39年 | ノルウェー、鰊開発事業 |
|---|---|
| 昭和42年 4月 | アメリカ、ブリストル湾鰊数の子事業開始(技術指導) |
| 昭和45年 4月 | カナダ東部海岸鰊数の子事業開始(技術指導) |
| 昭和47年 4月 | カナダ西部海岸鰊数の子事業開始(技術指導) |
| 昭和47~48年 | 香港、数の子製造加工事業(技術指導) |
| 昭和48~49年 | 韓国、数の子製造加工事業(技術指導) |
| 昭和50年12月 | アメリカ、サンフランシスコ湾鰊事業開始(技術指導) |
| 昭和53年12月 | 中国、青島数の子製造加工事業(技術指導) |
| 昭和54年 5月 | 中国、青島数の子製造加工事業(技術指導) |
| 8月 | アイスランド、冷凍鰊事業(技術指導) |
| 12月 | 朝鮮民主主義人民共和国、たらこ製造事業(技術指導) |
| 昭和59年 3月 | カナダ・キャンフィスコ社とIQF鰊共同技術開発 |
| 昭和60年 2月 | カナダ、バンクーバー支店開設 |
| 平成 4年 6月 | カナダ、バンクーバー支店と本社間にデーターオンラインシステム導入 |
| 平成19年 6月 | ベトナム、ハノイ工科大学と医療用コラーゲン開発の共同研究契約を締結 |























